NEW PRODUCT / DJI ENTERPRISE

境界を超え、本領発揮2026年11月5日 | 21:00(日本時間)—日—時間—分—秒

映像:DJI Enterprise

「境界を超え、本領発揮」。DJI Enterpriseが、新製品のティザーを公開しました。

DJI Enterpriseの新製品は、2026年11月5日(木)21:00(日本時間)に発表される予定です。暗闇の中に浮かび上がるのは、アームを大きく広げた機体と、その下に構える複数レンズのジンバルカメラ。10月14日のDJI Dock 4に続き、わずか3週間での新製品発表です。

熊本のDJI正規販売特約店CLIMAXでは、発表と同時に製品情報をこのページでお知らせします。「気になる」と思った今のうちに、ご相談・ご予約のお声がけをお待ちしています。

11月5日(木)21:00発表日時(日本時間)。DJI公式サイトで発表予定です。
DJI Enterprise測量・点検・公共安全など、業務向けドローンのDJIブランドです。
境界を超え、
本領発揮
今回のティザーで掲げられたキャッチコピーです(英語版は「Always in Its Element」)。

ティザーで公開されている内容

公開されたティザー映像では、暗い背景の中に、アームを広げた産業用ドローンと、機体の下に搭載されたジンバルカメラが映し出されています。ジンバルには大小複数のレンズが並び、その中には赤外線(サーマル)カメラと見られるレンズも含まれています。

製品名や仕様、価格、発売時期は、現時点では公表されていません。詳細は11月5日の発表で明らかになる予定です。

「境界を超え、本領発揮」というコピーからは、昼夜や天候、現場の条件を問わず力を発揮する機体であることがうかがえます。発表後、正式な情報をもとにこのページを更新します。

発表「前」にご相談いただくメリット

DJIの新製品は、発表直後にお問い合わせが集中しやすく、時期によっては納期が延びることもあります。導入を少しでも考えている方は、発表を待たずに一度ご相談ください。

01 発表後すぐにご連絡ご相談いただいた方には、発表後に製品情報と価格・納期の目安をCLIMAXからお知らせします。
02 予算・稟議の準備が先に進む用途と規模をお聞きし、想定される構成や費用感を事前に整理します。年度内の導入をお考えの場合も、社内検討をスムーズに進められます。
03 今の機材との最適解が分かる既存の機体を活かすか、新製品に切り替えるか。現場を知る販売店として一緒に判断します。

ご相談は、お問い合わせフォームに「DJI Enterprise新製品(11月発表)について」とご記入いただくだけでOKです。まだ検討段階の方、情報だけ知りたい方も歓迎します。

発表後、CLIMAXでご案内できること

  1. 製品情報のご案内:発表内容をもとに、特長や従来機との違いを分かりやすくお伝えします。
  2. 導入・予約のご相談:価格・納期・構成のご相談やお見積もりを承ります。発表前からのお問い合わせも歓迎です。
  3. 今お使いの機材との組み合わせ:Matrice 400やDJI Dock 4、Zenmuse L3など、既存機材との使い分けも一緒に検討します。
  4. 導入後の運用サポート:操縦講習、飛行許可・承認の申請、点検・修理まで、熊本の現場に合わせてサポートします。
この記事は発表前の情報をもとにしています。製品名・仕様・価格などは、DJIの正式発表後に追記します。

新製品の情報を、いち早く受け取りませんか。

11月5日の発表に向けて、ご相談・ご予約を受け付け中です。熊本・九州で業務用ドローンの導入をお考えなら、まずはCLIMAXへ。用途や現場の条件をお聞きし、最適な構成を一緒に考えます。

発表前に相談・予約する10月発表のDJI Dock 4を見る

出典:DJI Enterprise 新製品ティザー(2026年10月確認)。

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