
スタンダードコンボ
18,480円(税込)
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取り外し可能なOsmo FrameTapで、プロレベルの構図を自在にコントロール。トラッキング性能はこれまで以上に強力。ActiveTrack 8.0[2]で複雑な人混みの中でもスムーズに捉え[1]、多機能モジュール 2を使ってあらゆる被写体[3]をロックオンできます。Apple DockKit[4]により、お気に入りのアプリでもトラッキングを利用できます。Osmo Mobile 8Pは、フラッグシップ級の精密さであなたの情熱を追い続けます。
新しいOsmo FrameTapは、スマートフォンまたは多機能モジュール 2[6]の画面表示をミラーリングします。背面カメラでセルフィーを撮るときも、離れた場所から撮影を演出するときも、構図は常に見やすく、思いどおりにコントロールできます。
リモート画面が自動で被写体を検出ボックス内にフレーミングします。ボックスをタップするだけでフォーカスを固定し、トラッキングを開始できます[17]。検出ボックスをタップするだけで、異なる被写体へ簡単に切り替えられます[17]。直感的な操作性で、瞬時に反応します。
Osmo FrameTapから直接、多機能モジュール 2[6]の補助ライトを調整できます。8段階の明るさと8段階の色温度設定により、あらゆる環境に合わせて照明を細かく調整でき、自然で魅力的なポートレートを実現できます。
親指でジンバルの動きやズーム、多機能モジュール 2[6]の補助ライトを操作できます。ギアレス設計により、滑らかで精密なレスポンスを実現し、自然なカメラワークとプロフェッショナルな仕上がりを可能にします。
Osmo FrameTapを素早く取り付け/取り外しできます。ハンドルに取り付けて片手で撮影したり、取り外して単体で持つことで、より柔軟なフレーミングが行えます。マグネット式デザインにより瞬時にしっかりと固定され、あらゆるシーンでスムーズに機能します。
新しい多機能モジュール 2[6]は、人や猫、犬だけでなく、さらに多くの被写体[3]もトラッキングします。大好きなコレクションからスタイリッシュな車、ランドマークまで、Osmo Mobile 8Pが被写体を常に中心に捉えます。ストーリーの展開に合わせて、強調したい被写体を際立たせたり、フォーカスを切り替えたりできます。
Apple DockKitに対応
ひらめきが生まれたら、すぐに撮影を開始しましょう。ジンバルハンドルのNFCエリアにスマートフォン[4]をタップするだけで、Bluetoothでペアリングできます。磁気で取り付けたら、シームレスな追尾が開始されます。
ActiveTrack 8.0[2]は、あなたのレンズにもたらす機動力を新たな次元へと引き上げます。満員のコンサート、活気あふれる展示会、熱気に満ちたスポーツアリーナへと足を踏み入れましょう。このようなシーンでも、被写体は常に画面の中央に保たれます。[1]障害物や急激な動きにも難なく対応し、被写体をしっかり捉え続けます。
どこへ行こうとも、カメラがついてくる。Osmo Mobile 8Pは多様なシーンに適応し、被写体を常にクリアに保ちます。
どのように動いたり、方向を変えたりしても、ジンバルが自動で検知してあなたの動きを追尾。常にあなたにスポットライトを当て続けます。驚くほど印象的で目を引くショットを、簡単に撮影できます。
広角レンズと望遠レンズが連携し、広い範囲で高速に動く被写体を追尾します。被写体がフレームから外れてしまっても、Mimoアプリが自動で捉え直します。スケートボードでもバスケットボールでも、どんなシーンでも、なめらかで安定した映像で、迫力のある瞬間を余すことなく撮影できます。
Osmo Mobile 8Pは長持ちするように設計されており、最大10時間[5]の駆動時間を提供するため、一日中、撮影やクリエイティブな活動をサポートします。
ジンバルはUSB-Cポートを備えており、スマートフォンの充電も可能です。長時間の屋外撮影やライブ配信に最適です。
次世代のスタビライズ機構がしっかりとした土台を築き、直感的なモードがクリエイティブな自由度をもたらします。それらが組み合わさることで、撮影した映像は滑らかで、意図の伝わる仕上がりになります。
強化されたモーター出力と第8世代のスタビライズ機構により、日常の撮影からプロレベルの作品まで、あらゆる映像表現がワンランク上の仕上がりになります。地面すれすれのローアングル撮影でも、アングルを切り替えるときでも、Osmo Mobile 8Pなら映像を安定して記録できます。
PTFモードでは、カメラがジンバルのパン軸とチルト軸の動きをフォローし、ロール軸の動きに対しては水平を維持します。このモードは、上下や斜めにカメラを動かして撮影する場合に威力を発揮します。
FPVモードでは、カメラはジンバルの3軸すべての動きをフォローします。このモードは、ランドマークや建物、彫刻といった静止した被写体をダイナミックに撮影するのに最適です。
カメラはジンバルのパン軸の動きのみをフォローし、チルト軸とロール軸は安定した状態を維持します。水平にカメラを動かして撮影したり、被写体の周囲を回りながら撮影する時に適しています。
ジョイスティックを左または右に倒してカメラビューの回転を制御し、躍動感のある映像を撮影します。プッシュイン、プルアウト、ハイアングルからの撮影などに最適です。
あなたの瞬間に、創造的なひらめきを加えましょう。Mimoアプリは豊富なシネマティックモードを備え、簡単な操作でプロ級の映像効果を生み出します。
Osmo Mobile 8Pのパン軸は無制限の360°水平回転に対応しており、あらゆる角度から滑らかなパノラマ写真や動画を自由に撮影できます。インテリジェントなトラッキングと組み合わせることで、ジンバルは動く被写体を継続的に捉え、シームレスでプロフェッショナルな映像を実現します。
パン軸を前方に傾けることで、より低い位置から撮影でき、新鮮で創造的な視点を引き出せます。多機能モジュール 2を使用すると、ジンバルが子ども、猫、犬、その他のさまざまな被写体を自動で追尾します。これにより、被写体の目線の高さから、その愛らしい瞬間を簡単に捉えることができます。
静と動が交差する光の軌跡を捉え、夢のような幻想的イメージを生み出します。このモードは夜景や低照度環境で威力を発揮し、光で描くような芸術的な表現を可能にします。
素早い動きもしっかり追跡します。アスリートやダンサーを囲むようにボックスを描くと、ジンバルが素早く反応してフレーム内に捉え続けます。これにより、躍動感あふれる瞬間も滑らかに記録できます。
ムーブインとムーブアウトの2種類のモードから選んで、ハリウッド映画でもよく使われるドリーズーム効果を用い、みんなを惹きつける映像を撮影しましょう。
日常の映像を一瞬でシネマティックに仕上げるため、クラシックな2.35:1のフォーマットで直接録画できます。このワイドな美しい映像をカメラからそのまま収録することで、後からトリミングすることなく、プロフェッショナルな映画のような質感を実現できます。
Mimoアプリでジェスチャー操作を有効にし、「フォロー&撮影」を選択します。次に、「V(ブイ)」または「Palm(パーム)」ジェスチャーを行ってアクティブトラックを起動し、録画を開始します
アクティブトラックモードで構図アシストを有効にし、黄金比オーバーレイを使ってフレーミングをガイドします。これにより、被写体のバランスを理想的に保ち、プロフェッショナルな印象に仕上げることができます。
レトロフィルム、グルメ、ポートレートといったテーマを適用して、色味を強化できます。LUTのインポートとリアルタイムプレビューに対応しているため、自分のスタイルを瞬時に確立できます。
DJI Mimoアプリは、AIを使ったワンタップ編集と、豊富な独自の動画テンプレートに対応しています。新しいクリエイターにも優しいワンストップソリューションです。
ショットガイドは撮影シーンを自動で分析し、その場に適した撮影シークエンスを提案するとともに、チュートリアルで撮影方法を案内します。豊富なテンプレートから選び、指示に従うだけで、すぐにプロが制作したような映像を撮影できます。

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25,080円(税込)
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32,780円(税込)
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価格は税込です。同梱物はメーカー都合により変更となる場合があります。最新の価格・在庫・構成はお問い合わせください。
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DJI OM 多機能モジュール2 6,600円(税込)

DJI OM 磁気スマートフォンクランプ5 3,300円(税込)
| サイズ | 展開時:291×110×101 mm(長さ×幅×高さ) 折りたたんだ状態:196×105×38 mm(長さ×幅×高さ) |
|---|---|
| 重量 | ジンバル + 内蔵三脚 + 磁気スマートフォンクランプ 5 + 多機能モジュール 2 + Osmo FrameTap:約386 g データは管理された環境下にて収集されたものです。実際の使用では、異なる場合があります。 |
| 延長ロッド | 内蔵延長ロッド 最大延長長さ:215 mm |
| 対応スマートフォン 重量 | 170~300 g |
| 対応スマートフォン 厚さ | 6.9~11 mm |
| 対応スマートフォン 幅 | 67~84 mm |
| 底面ポート | 1/4インチ-20 UNCポート |
| サイズ | 内蔵三脚 長さ:82 mm |
|---|
| 種類 | Li-Po 1S |
|---|---|
| 容量 | 3350 mAh |
| 電力量 | 12.06 Wh |
| 充電温度範囲 | 5℃~40℃ |
| 動作環境温度 | 0℃~40℃ |
| 駆動時間 | 約10時間* * ジンバルを水平に静置し、バランスが取れた状態で、Osmo FrameTap 以外の追加アクセサリーを使わずに測定。10時間の内、4時間はFrameTapをジンバルから取り外した状態(Bluetoothで接続。操作なし)、6時間はFrameTapをジンバルに取り付けた状態で実施しました。 ** DJI OM多機能モジュールのインテリジェントトラッキング機能を有効にし、補助ライトをオフにした状態での動作時間は約4.5時間です。インテリジェントトラッキング機能をオンにし、補助ライトを最大輝度に設定した場合、動作時間は約3時間です。 DJI OM多機能モジュール 2のインテリジェントトラッキング機能を有効にし、補助ライトをオフにした場合、動作時間は約5時間です。インテリジェントトラッキング機能をオンにし、補助ライトを最大輝度に設定した場合、動作時間は約4時間です。 ジンバルを使用してスマートフォンを充電すると、ジンバルの動作時間が短くなります。 |
| 充電時間 | 約2.5時間 25℃の試験室環境下で、DJI 65W ポータブル充電器を使用し、デバイスの電源をオフにした状態で0%から100%まで充電した場合の測定値です。このデータはあくまで参考用です。実際の性能では、異なる場合があります。 |
| ジンバル充電ポート | USB-C |
| スマホ充電 | 対応 |
| 操作可能範囲 | パン:360°(無制限回転) ロール:-52°~256° チルト:-37°~55° |
|---|---|
| 機械的可動範囲 | パン:360°(無制限回転) ロール:-77°~255° チルト:-224°~100° |
| 最大操作速度 | 90°/s |
| モデル | Bluetooth 5.3 |
|---|
| アプリ | DJI Mimo |
|---|
セットの違い、必要なアクセサリー、導入後の使い方まで。
CLIMAXが、ご利用目的に合わせてご案内します。