小さく装着、まとめて持ち運ぶ
マグネットと取り外し可能なクリップで装着位置を調整。ケースには送信機2台と受信機1台を、ウインドスクリーンやマグネットを付けた状態で収納できます。


製品ページ記載の距離・駆動時間・収録時間は指定条件での最大値です。構成や互換性の条件は各説明と仕様表をご確認ください。
マグネットと取り外し可能なクリップで装着位置を調整。ケースには送信機2台と受信機1台を、ウインドスクリーンやマグネットを付けた状態で収納できます。


アダプティブゲインコントロールは、突発的な大音量を抑える自動モードと、発声の強弱を整えるダイナミックモードを選択できます。設定は受信機またはMimoから変更します。
レギュラー・リッチ・ブライトの3種類のトーンプリセット。自然なバランス、厚みのある低域、明瞭な高域から、声や撮影スタイルに合わせられます。
屋内向けのベーシックと、騒がしい場所向けの強モードを用意。屋外ではウインドスクリーンを併用し、風による雑音を抑えます。

1.1インチAMOLEDタッチ画面とダイヤルで設定を調整。DJI Mimoでは設定変更やファームウェア更新に対応します。
最大4台の送信機と8台の受信機を組み合わせる構成に対応。対応するSonyカメラと専用アダプター、または対応PCソフトウェアでは4チャンネルを分けて出力できます。追加機器は別途必要です。

周波数ホッピングで電波環境に対応。見通しの良い無干渉環境では最大400mの伝送が可能です。48kHz/24bitロスレスを有効にすると、到達距離と駆動時間は短くなります。使用可能な周波数帯は地域によって異なります。

送信機への内部収録で音声をバックアップ。デュアルファイル収録では原音と処理済み音声を保存し、32bitフロートの広いダイナミックレンジを編集に活かせます。

内蔵タイムコードにより、複数の音声・映像素材を同期しやすくします。収録後はUSB-Cでケースに接続して、2台の送信機からファイルを取り出せます。


送信機は最大8時間、受信機は最大10時間、ケース併用で最大28時間。5分の充電で最大2時間使用でき、自動節電やカメラ連動にも対応します。いずれも指定条件下の測定値です。


OsmoAudio対応製品への直接接続、受信機経由のカメラ・スマートフォン接続、Bluetooth接続を使い分けられます。対応モデルやアプリ、利用できる機能は接続方式ごとに異なります。


カメラアダプター、ウインドスクリーン、Lightningアダプターなどで運用を拡張。必要なアクセサリーと対応機器を購入前にご確認ください。


撮影人数と接続する機器に合わせて選べます。TXは送信機、RXは受信機です。

43,890円(税込)
購入・在庫を確認
28,600円(税込)
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14,300円(税込)
購入・在庫を確認CLIMAX既存販売ページの掲載価格(税込)。価格・在庫・同梱物は変更される場合があります。アクセサリーの付属状況は選択するセットごとにご確認ください。
| モデル | DMT03 |
|---|---|
| サイズ | 28.77×28.34×16.35 mm(長さ×幅×高さ)(磁気式) |
| 重量 | 16 g(磁気式) |
| 無線モード | Wi-Fi:802.11 a/b/g/n/ac/ax SDR:カスタム可能 |
| EIRP(実効輻射電力) | Wi-Fi: 2.400~2.4835 GHz:< 20 dBm(FCC/CE/SRRC/MIC(日本)) 5.725〜5.850 GHz:< 20 dBm(FCC/SRRC)、< 14 dBm(CE) SDR: 2.400~2.4835 GHz:< 20 dBm(FCC/CE/SRRC/MIC(日本)) 5.150〜5.250 GHz:< 20 dBm(FCC/CE/SRRC/MIC(日本)) 5.250〜5.350 GHz:< 20 dBm(FCC/CE/SRRC/MIC(日本)) 5.470~5.725 GHz:< 20 dBm(FCC/CE/MIC(日本)) 5.725〜5.850 GHz:< 20 dBm(FCC/SRRC)、< 14 dBm(CE) 使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。 |
| 無線モード 動作周波数 | Wi-Fi: 2.400~2.4835 GHz 5.725〜5.850 GHz SDR: 2.400~2.4835 GHz 5.150~5.250 GHz 5.250~5.350 GHz 5.470~5.725 GHz 5.725〜5.850 GHz 使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。 |
| Bluetoothプロトコル | Bluetooth 5.4 |
| Bluetooth動作周波数 | 2.400~2.4835 GHz |
| Bluetooth伝送電力 (EIRP) | BLE:< 10 dBm BR/EDR:< 20 dBm 使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。 |
| バッテリータイプ | Li-ion |
| バッテリー容量 | 137 mAh |
| バッテリー電力量 | 0.531 Wh |
| バッテリー電圧 | 3.87 V |
| 充電仕様 | 最大5 V |
| 充電温度範囲 | 5°C~45°C |
| 動作環境温度 | -10℃~45℃ |
| 充電時間 | 約50分 |
| 駆動時間 | 8時間 ノイズ低減や内部録音機能をオフにしたDJI Mic 3(2 TX + 1 RX + 充電ケース)を使用し、干渉のない近距離での音声録音中に測定した値。両方のトランスミッターをレシーバーに接続し、レシーバーは3.5 mm音声ケーブルでカメラに接続。 |
| 内部録音可能時間 | 24-bit(単一ファイル):57.3時間 24-bit(デュアルファイル):28.6時間 32-bitフロート(単一ファイル):43.0時間 32-bit フロート(デュアルファイル):21.5時間 |
| モデル | DMR03 |
|---|---|
| サイズ | 53.85×28.69×22.00 mm(長さ×幅×高さ) |
| 重量 | 25.1 g |
| 無線モード | Wi-Fi:802.11 a/b/g/n/ac/ax SDR:カスタム可能 |
| EIRP(実効輻射電力) | Wi-Fi: 2.400~2.4835 GHz:< 20 dBm(FCC/CE/SRRC/MIC(日本)) 5.725〜5.850 GHz:< 20 dBm(FCC/SRRC)、< 14 dBm(CE) SDR: 2.400~2.4835 GHz:< 20 dBm(FCC/CE/SRRC/MIC(日本)) 5.150〜5.250 GHz:< 20 dBm(FCC/CE/SRRC/MIC(日本)) 5.250〜5.350 GHz:< 20 dBm(FCC/CE/SRRC/MIC(日本)) 5.470~5.725 GHz:< 20 dBm(FCC/CE/MIC(日本)) 5.725〜5.850 GHz:< 20 dBm(FCC/SRRC)、< 14 dBm(CE) 使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。 |
| 動作周波数 | Wi-Fi: 2.400~2.4835 GHz 5.725〜5.850 GHz SDR: 2.400~2.4835 GHz 5.150~5.250 GHz 5.250〜5.350 GHz 5.470〜5.725 GHz 5.725〜5.850 GHz 使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。 |
| Bluetoothプロトコル | Bluetooth 5.4 |
| Bluetooth動作周波数 | 2.400~2.4835 GHz |
| Bluetooth伝送電力 (EIRP) | BLE:< 10 dBm |
| バッテリータイプ | Li-ion |
| バッテリー容量 | 275 mAh |
| バッテリー電力量 | 1.065 Wh |
| バッテリー電圧 | 3.87 V |
| 充電仕様 | 最大5 V |
| 充電温度範囲 | 5°C~45°C |
| 動作環境温度 | -10℃~45℃ |
| 充電時間 | 約50分 |
| 駆動時間 | 10時間 ノイズ低減や内部録音機能をオフにしたDJI Mic 3(2 TX + 1 RX + 充電ケース)を使用し、干渉のない近距離での音声録音中に測定した値。両方のトランスミッターをレシーバーに接続し、レシーバーは3.5 mm音声ケーブルでカメラに接続。 |
| モデル | DMC03 |
|---|---|
| サイズ | 106.30×42.50×59.20 mm(長さ×幅×高さ) |
| 重量 | 164.1 g(充電ケースのみ) |
| バッテリータイプ | Li-ion |
| バッテリー容量 | 1950 mAh |
| バッテリー電力量 | 7.55 Wh |
| バッテリー電圧 | 3.87 V |
| 充電仕様 | 最大5 V、3 A |
| 充電温度範囲 | 5℃~40℃ |
| 動作環境温度 | 5°C~45°C |
| 充電時間 | 約1.5時間 |
| トランスミッターとレシーバーの充電サイクル | トランスミッター2台とレシーバー1台を同時に充電する場合、フル充電済みの充電ケースで約2.4回フル充電できます。 |
| 極性パターン | 無指向性 |
|---|---|
| 周波数応答 | ローカット オフ:20 Hz~20 kHz(エンコード) ローカット オフ:20 Hz~24 kHz(ロスレス) ローカット オン:100 Hz~20 kHz(エンコード) ローカット オン:100 Hz~24 kHz(ロスレス) |
| マイク感度 | マイクカプセル:-36±1 dBV@1 kHz、94 dB SPL |
| SN比(SNR) | 72 dB |
| 最大音圧レベル (SPL) | 126 dB SPL@1% THD 130 dB SPL@10% THD |
| サンプリング周波数 | 48 kHz |
| ビット深度 | 32-bit フロート/24-bit(切り替え可能) |
| 最大入力レベル (3.5 mm) | - |
| 等価ノイズ | 22 dBA |
| モニターインターフェース出力電力 | 最大出力電力:20 mW@1 kHz、32 Ω |
| 最大伝送距離 | 400 m DJI Mic 3(2 TX + 1 RX + 充電ケース)を使用し、ロスレスオーディオをオフにして、障害物や干渉のない開けた環境で測定。 80 m DJI Mic 3(2 TX + 1 RX + 充電ケース)を使用し、実験室でシミュレーションされた高干渉環境で測定。パケットロスなしで、クリアで高忠実度のオーディオ。 |
| 対応フレームレート | 23.98F、24F、25F、29.97F、29.97DF、30F、50F、60F |
|---|---|
| オフセット | 0.5 ppm、24時間以内に1フレーム未満の偏差* * 電磁干渉のない環境で、DJI Mic 3(2 TX + 1 RX + 充電ケース)を使用し、タイムコード同期後、トランスミッターとレシーバーに連続電力を供給し、24時間の連続録音を行った場合に測定。 |
| 入力 | LTC |
| 入力ポート | 3.5mm TRS |
| 入力電圧 | +6 dBu以下 |
| 出力 | LTC、Audio-TC |
| 出力ポート | 3.5mm TRS、USB-C |
| 出力電圧 | 0.5 Vp-p |
公式仕様に基づき掲載。測定条件も各項目に記載しています。
カメラ、スマートフォン、Osmo製品で利用できる機能は異なります。接続方法やアダプターを含め、お使いの機器に合う構成をご相談ください。