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DJI LITO 1

DJI Lito 1 DJI Lito 1 DJI Lito 1 DJI Lito 1 DJI Lito 1 DJI Lito 1
名称 DJI LITO 1
定価 メーカー希望小売価格
取扱説明書 下記よりダウンロード
DJI LITO 1 ダウンロードページ
同梱物 ※同梱物はメーカー都合により変更となる場合があります。
最新情報はメーカー公式オンライストアの各商品ページにてご確認ください。

※USB充電器は同梱されておりません。必要な方はご相談ください。

販売価格 47,520円(税込)
DJI Lito 1 DJI Lito 1 DJI Lito 1 DJI Lito 1 DJI Lito 1 DJI Lito 1
名称 DJI LITO 1 Fly Moreコンボ(DJI RC-N3付属)
定価 メーカー希望小売価格
取扱説明書 下記よりダウンロード
DJI LITO 1 ダウンロードページ
同梱物 ※同梱物はメーカー都合により変更となる場合があります。
最新情報はメーカー公式オンライストアの各商品ページにてご確認ください。

※USB充電器は同梱されておりません。必要な方はご相談ください。

販売価格 69,300円(税込)
 

【動画紹介】

【製品紹介】

DJI Lito 1は、初めての方でも簡単に扱えるカメラドローンです。全方向障害物検知[1]機能により安心したフライトが可能なほか、アクティブトラック[2]が、飛行中も自動で被写体をフレームに収め続けます。強力なイメージングシステムとスマートなカメラワークにより、経験の浅いパイロットでも印象的な映像を簡単に撮影できます。難しいことは忘れて、今すぐ離陸して制作を始めましょう。
 

8K写真[4]、豊かなディテール

美しいその一瞬を、最大8Kの解像度[4]で捉えることができます。撮影した写真は、ズームインやトリミング時にも鮮やかで豊かなディテールを保ちます。また、撮影後すぐに共有する場合でも、後から編集する場合でも、写真は深みのあるプレミアムな雰囲気を維持します。高品質の映像をこんなにも簡単に撮影することができます。

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高品質な映像で、特別な瞬間を逃さない

4K/60fps 動画[3]

旅先の美しい風景やダイナミックな光の変化をスムーズに捉えます。モーションブラーがなく、流れるようになめらかな映像とリアルな色彩表現により、再生時には驚くほど没入感のある視聴体験を提供します。

4K/100fpsスローモーション[3]

疾走するアスリートから波しぶきを上げる水面まで、スピード感あふれる動きを余すことなく捉えます。儚い一瞬をスロー再生することで、豊かなディテールが際立ち、ドラマチックでインパクトのあるシーンを作り出します。

2.7K縦向き撮影[3]

スマートフォンでの視聴に最適な縦向き動画を撮影できます。フライトから編集までシームレスなワークフローで完結。エキサイティングな瞬間を、そのままソーシャルメディアに共有できます。

アクティブトラック[2]で常にフレームイン

アクティブトラックは、様々なシーンにおいて最大12 m/s[8]の速度でトラッキングが可能で、高度な操縦スキルの必要性を低減します。この機能をオンにすると、カメラのフォーカスを被写体にロックした状態が保たれるため、滑らかで高画質なトラッキング映像を手軽に撮影できます。

指先ひとつで操るスマートなカメラワーク

クイックショット

ドローニー、ロケット、サークル、ヘリックスなど、クラシックなカメラワークを自動で実行します。ワンタップで躍動感のある印象的なショート動画を生成できます。

マスターショット

ポートレートやクローズアップ、風景撮影など、周囲の環境に応じて適したフライト経路をインテリジェントに生成します。撮影・編集が自動で行われ、初心者でも手軽に印象的な映像を制作できます。

ハイパーラプス

流れる雲や慌ただしく行き交う車を、わずか数秒に凝縮します。時間の経過と移ろいゆく光を捉え、印象的でインパクトのある映像を生み出します。

パノラマ

180°、広角、縦向き、スフィアパノラマの撮影が可能です。雄大な景色を丸ごと捉えることも、シーンに独自の視点を与えることもでき、クリエイティブな可能性を解き放ちます。

より安全なフライトで安心感を

DJI Lito 1は、初心者向けに設計された多層的な安全システムを備えています。全方向障害物検知[1]からDJI Simulatorでの練習、クイックテイクオフ機能まで、飛行時の不安を軽減し、安心してお使いいただけるようサポートする機能が揃っています。

全方向障害物検知[1]

DJI Lito 1は全方向で飛行経路上の障害物を検知し、インテリジェントに減速または障害物を回避します[1]。これにより飛行体験がよりスムーズになり、初心者でも安心して飛行を楽しむことができます。

Simulator アプリで安全に練習

iOSおよびAndroidで利用可能なDJI Simulator アプリでは、リアルな仮想環境で練習し飛行操作に慣れることができます。自宅にいながら基本操作の練習で自信をつけ、フライトをサポートするスマート機能の使用感を試すことができます。

クイックテイクオフと安心のRTH機能

衛星信号が弱い高密度な都市部でも、DJI Lito 1は衛星測位を待つことなく素早く離陸できます。自動帰還(RTH)の最終段階では、往路の飛行経路を辿るように飛行することで、衛星信号が弱い状況でも安全に帰還できるようサポートします[9]。

安定した伝送と十分な飛行時間

DJI O4映像伝送と長いバッテリー駆動時間により、より遠くまで飛行しても安定した映像を受信でき、伝送途切れやバッテリー切れを心配せずに印象的な映像を撮影できます。

簡単かつ効率的な制作

データの高速転送から耐風性能に至るまで、すべてのディテールがよりスムーズで信頼性の高い制作ワークフローを実現するために設計されています。

クイック転送

Wi-Fi 6経由で、最大速度では32 GBの映像をわずか11分でダウンロードできます[10]。

並列充電

充電ハブは3つのバッテリーを同時に充電可能[11]なため、充電を待っている時間が短くなり、撮影をすぐに再開できます。

耐風性能 レベル5

レベル5(10.7 m/s)の風圧に耐え、安定したホバリングと屋外での安定した動画撮影を可能にします。

* 本ページ掲載の全ての動画および写真は、DJI Lito 1 を使用し、プロによって、現地の法規制を遵守して撮影され、後編集にて編集済のものです。すべての動画と画像はあくまで参考用です。実際の使用では、異なる場合があります。常に現地の法令を遵守し、飛行前にドローンが必要な認証および空域許可を取得していることを確認してください。
** すべてのデータは、制御された環境下で量産モデルのDJI Lito 1を使用してテストされたものです。実際の使用感は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
*** このページに掲載されている製品に関するすべての画像、動画、画面表示内容は参考用です。実際の製品の効果(外観、色、サイズなどを含むがこれに限定されない)および画面表示内容(背景、UI、イラストなどを含むがこれに限定されない)は異なる場合があります。
1. 全方向ビジョンシステムは特定の条件下でのみ飛行の安全を支援するものであり、操作者自身の判断や操作の代わりにはなりません。飛行中は、常に周囲の環境とDJI Flyアプリの警告に注意を払い、責任を持ってドローンの操作にあたってください。GNSS信号が利用できない場合、ビジョンポジショニング システムを使用する際の最適なポジショニング高度範囲は0.5〜30 mです。この範囲を超えて飛行すると、ビジョンポジショニングの性能が低下する場合があります。慎重に飛行してください。ドローンが水面上を飛行している場合、ビジョンシステムが正常に機能しないことがあり、着陸時に水面を自動的に回避できない場合があります。操作者は常にドローンの制御を維持し、周囲の環境を評価した上で操作判断を行い、ビジョンシステムのみに頼らないようにしてください。ビジョンシステムは、フレームやケーブルを有する大型構造物(例:タワークレーン、高圧送電鉄塔、高圧送電線、斜張橋)、テクスチャのないまたは極めて少ない表面、同一パターンやテクスチャが繰り返される表面(例:同色の小さなタイル)、単色の表面(例:純黒、純白、純赤、純緑)、強く反射または鏡面の表面(例:氷、道路標識)、水面や透明な表面、動く物体の表面(例:移動する人混み、揺れる低木や草)、動く障害物(例:歩行者、移動する車両)、急激な明暗変化のあるシーン、極端に暗い(例:1 lux未満)または極端に明るい(例:100,000 lux超)表面、赤外線を強く吸収または反射する素材(例:鏡、ガラス、道路標識、アスファルト)、小さな障害物(例:フェンス、枝、電線)、細いポールや小型の縦型物体(例:電柱、街灯)など、特定の物体や表面を検出できません。いかなる状況でも、センサーシステムを妨げたり干渉したりしないでください。すべてのレンズが常に清潔で、汚れ、指紋、その他の付着物がなく、傷がついていないことを確認してください。ビジョンシステムのカメラは、長期間保管した後にキャリブレーションが必要になる場合があります。DJI Flyアプリにプロンプトが表示されると、キャリブレーションが自動的に実行されます。雨天やスモッグのある状況、または視界が100 m未満の場合は飛行しないでください。離陸前に、センサーシステムのガラス面を点検してください。保護フィルム、ステッカー、その他の障害物をすべて取り除いてください。水滴、指紋、または汚れが付着している場合は、糸くずの出ない布でガラスを清掃してください。アルコールやその他の有機溶剤は使用しないでください。ガラス面が緩んでいる、破損している、傷がある、または摩耗している場合は、ドローンを認定サービスセンターに送って修理してください。詳細は、製品のユーザーマニュアルを参照してください。
2. アクティブトラックは、特定の飛行条件が満たされている場合にのみ正常に動作します。脚注1を参照して全方向ビジョンシステムが正常に動作していることを確認し、以下の環境または条件での飛行は避けてください:強風(風速10.7 m/s以上)、雪、雨、雷、霧などの過酷な天候下では飛行させないでください。機体を海抜4500 m以上で、飛行させないでください。気温が0℃より低い場合または40℃より高い環境では、機体を飛行させないでください。車両やボートなどの動いている物体から離陸させないでください。水面または雪面などの反射表面の近くで飛行させないでください。そうしないと、ビジョンシステムが正常に動作しない可能性があります。暗い環境では、ビジョンシステムが正常に機能しない可能性があります。必ず慎重に飛行し、機体がATTIモードに切り替わらないようにしてください。磁性干渉や無線干渉のある地域周辺を飛行させないでください。磁気干渉や無線干渉のある地域には、Wi-Fiホットスポット、ルーター、Bluetooth機器、高圧送電線、大規模送電局、レーダー基地、モバイルベースステーション、放送塔などがある地域が含まれます。砂漠や砂浜から離陸する際は、機体に砂が入らないように注意してください。機体は、人ごみから離れた開けたエリアで飛行させてください。建物、山、木々により、GNSS信号が遮られたり、内蔵コンパスが影響を受ける可能性があります。
​3. 標準の動画撮影は最大4K/60fps、スローモーション動画撮影は最大4K/100fps、縦向き撮影は2.7K/60fpsに対応しています。2.7K縦向き撮影はデジタルクロップによって実現しています。
4. 写真の解像度は最大8K(48 MP)まで対応しています。解像度が8K(48 MP)の場合、スマートフォトは使用できません。解像度が4K(12 MP)に設定されている場合、スマートフォトが自動的に有効化され、アルゴリズムによる補正(画質最適化)が適用されます。
5. 実際の製品の重量は、バッチごとの素材の違いや外的要因により異なる場合があります。ほとんどの国や地域では、本製品を飛行させるためのトレーニングや試験が不要です(日本国内では、ご使用の前に、適用される全ての法律および規則に従って、飛行許可・承認や機体の登録手続き等を行ってください)。インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用すると、機体の重量は249 gを超過します。ご使用の前に、現地の法律および規制を常にご確認ください。なお、DJI Lito 1はEUおよび英国ではインテリジェント フライトバッテリー Plusに対応していませんのでご注意ください。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
6. インテリジェント フライトバッテリーを使用した場合、最大飛行時間は36分です。本数値は、無風かつ海抜ゼロメートル相当の条件を再現した制御下の風洞環境において測定されたものです。ドローンは前方へ時速21.6kmの一定速度で飛行し、障害物回避アクションを「ブレーキ」に設定、写真モードでバッテリー枯渇による強制着陸に至るまで飛行した結果に基づいています。インテリジェント フライトバッテリー Plusは、定速21.6km/hで前方に飛行した場合、飛行時間を52分まで延長します。ただし、インテリジェント フライトバッテリー Plusはコンボに含まれません。必要に応じて、別途ご購入ください。なお、DJI Lito 1はEUおよび英国ではインテリジェント フライトバッテリー Plusに対応していませんのでご注意ください。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
7. 干渉のない開けた屋外環境で、IC準拠の条件下で測定された値です。上記のデータは、復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。飛行中、DJI Flyに表示されるRTHのリマインダーに、常に注意してください。
8. この値は、トラッキング状態における機体の前進速度を示します。他方向での最大トラッキング速度は8 m/sです。無風かつ海抜0 m相当の条件下で管理された風洞環境において、機体を地面から高さ1.5 mまで垂直に上昇させて測定した値です。実際の使用感は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
9. 飛行経路の記憶条件:ドローンの前方、後方、左側、右側、上方が識別可能なテクスチャの表面範囲内にあり、照度が10 luxを超えている必要があります。同様に、下方の地面は反射率が20%を超える、凹凸のある拡散反射表面(壁、樹木、人など)であり、照度が10 luxを超えている必要があります。バルコニーから離陸する場合、安全にホーム帰還を行うため、少なくとも2×2メートルのスペースを確保し、地上から30メートル未満の高さを維持してください。障害物の周囲を上昇中にドローンが高度制限に達すると、ドローンはその高度でホバリングします。
10. 2.4 GHzと5.8 GHzの両方の周波数帯の使用が認められた国/地域で、電波干渉の少ないラボ環境下で測定。実際の条件によりダウンロード速度は異なる場合があります。11分という数値は、約32GBの撮影映像を最大ダウンロード速度50MB/sで転送した場合を想定した推定値です。実際の使用感は、環境条件やデバイスの性能により異なる場合があります。
11. 並列充電には同じモデルのバッテリーと、出力45 W以上のPD対応充電器が必要です。並列充電中は、まず残量が少ない2つのバッテリーが、最も残量の多いバッテリーと同程度になるまで順次充電され、その後3つのバッテリーが同時にフル充電されます。
12. 実際の製品の重量は、バッチごとの素材の違いや外的要因により異なる場合があります。ほとんどの国や地域では、本製品を飛行させるためのトレーニングや試験が不要です(日本国内では、ご使用の前に、適用される全ての法律および規則に従って、飛行許可・承認や機体の登録手続き等を行ってください)。インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用すると、機体の重量は249 gを超過します。ご使用の前に、現地の法律および規制を常にご確認ください。
13. 標準の機体重量(インテリジェント フライトバッテリー、microSDカードを含む)です。実際の製品重量は、バッチごとの素材や外的要因により多少異なる場合があります。ほとんどの国や地域では、本製品を飛行させるためのトレーニングや試験が不要です(日本国内では、ご使用の前に、適用される全ての法律および規則に従って、飛行許可・承認や機体の登録手続き等を行ってください)。ご使用の前に、現地の法律および規制を常にご確認ください。飛行する前に、現地の法律および規制を確認し、常に厳守してください。
14. 計測重量にはDJI Neo 2デジタルトランシーバーを含みません。実際の製品の重量は、バッチごとの素材の違いや外的要因により異なる場合があります。
15. 標準の動画撮影は最大4K/60fps HDRに対応し、スローモーション動画撮影は最大4K/100fpsに対応します。
16. 前方障害物検知は、ノーマルモードおよびシネモードでの飛行中、および帰還中にのみ対応しています。インテリジェント機能では、障害物検知に対応していません。

 
 
 

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360°プロペラガード

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【スペック】

機体
離陸重量 標準離陸重量:約249 g
最大離陸重量:約340 g
 
標準離陸重量にはインテリジェント フライトバッテリーが含まれます。最大離陸重量には、プロペラガード、インテリジェント フライトバッテリー、microSDカードが含まれます。実際の製品重量は、バッチ材料やその他の要因により多少異なる場合があります。インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用すると、機体の重量は249 gを超過します。飛行する前に、現地の法律および規制を確認し、常に厳守してください。
インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
サイズ 折りたたみ時(プロペラなし):149.2×93.9×62.4 mm(長さ×幅×高さ)
展開時(プロペラなし):183.3×251.3×79.4 mm(長さ×幅×高さ)
最大上昇速度 7 m/s(スポーツモード)
5 m/s(ノーマルモード)
3 m/s(シネモード)
最大下降速度 7 m/s(スポーツモード)
5 m/s(ノーマルモード)
3 m/s(シネモード)
最大水平速度 18 m/s(スポーツモード、DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
12 m/s(ノーマルモード)
12 m/s*(トラッキングモード)
 
無風かつ海抜0 m相当の条件下で管理された風洞環境において、機体を地面から高さ1.5 mまで垂直に上昇させて測定した値です。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
* この値は、トラッキングモードにおける機体の前進速度を示します。他方向での最大トラッキング速度は8 m/sです。
運用限界高度(海抜) 4500 m(DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
3500 m(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)
 
無風環境下において、インテリジェント フライトバッテリーを使用した完全充電の機体は、高度4500 mから離陸し、120 m垂直に上昇し、スポーツモードでバッテリー残量が20%になるまで飛行できます。同じ環境下で、インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用した完全充電の機体は、高度3500 mから離陸し、120 m垂直に上昇し、スポーツモードでバッテリー残量が20%になるまで飛行できます。このデータはあくまで参考用です。飛行中は、カメラビューに表示されるリマインダーに常に注意を払ってください。
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
最大飛行時間 36分(DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
52分(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)
 
無風状態および海抜ゼロメートルに相当する条件下の管理された風洞環境で測定されています。機体は時速21.6 kmの一定速度で前方飛行し、障害物回避アクションは「ブレーキ」に設定、カメラは1080p/24fpsに設定(ただし実際の録画は行わない)した状態で、バッテリー残量の消耗により強制着陸するまでの条件で計測されています。実際の使用体験は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
標準飛行時間 23分(DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
37分(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)
 
風のある環境で海面高度にて測定。機体はフル充電バッテリーで離陸し、障害物回避アクションは「ブレーキ」、カメラは4K/60fpsで録画する設定です。離陸後、機体は高度120 mまで上昇し、録画開始前に12m/sで1 km前進飛行します(インテリジェント フライトバッテリー使用時は約15分、インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時は約20分の録画時間)。録画中、機体はジンバルの動きや飛行位置を調整しながら、最大速度10 m/sで合計約2 km飛行し、残りの時間はホバリングします。機体はRTH通知が表示されるまでホバリングし、その後自動RTHを開始して安全に着陸します。データはあくまで参考用です。飛行中、アプリに表示されるリマインダーに、常に注意してください。
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
最大航続距離 20 km(DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
32 km(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)
 
無風状態および海抜ゼロメートルに相当する条件下の管理された風洞環境で測定されています。機体は時速43.2 kmの一定速度で前方飛行し、障害物回避アクションは「ブレーキ」に設定、カメラは1080p/24fpsに設定(ただし実際の録画は行わない)した状態で、バッテリー残量の消耗により強制着陸するまでの条件で計測されています。実際の使用体験は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
最大風圧抵抗 10.7 m/s
最大傾斜角度 35°
動作環境温度 0℃~40℃
全球測位衛星システム (GNSS) GPS + Galileo + BeiDou
ホバリング精度範囲 垂直方向:
±0.1 m(ビジョンポジショニング使用時)
±0.5 m(衛星測位使用時)
 
水平方向:
±0.3 m(ビジョンポジショニング使用時)
±1.5 m(衛星測位使用時)
内部ストレージ なし
クラス C0 (EU)
カメラ
イメージセンサー 1/2インチCMOS、有効画素数48 MP
レンズ FOV:79°
焦点距離(35mm判換算):26.2 mm
絞り:f/1.8
フォーカス:4 m〜∞
ISO感度 動画
ノーマル:
100~12800
スローモーション:
100~12800
 
写真
100~12800 (12 MP)
100~3200 (48 MP)
シャッター速度 12 MP 写真:1/8000〜2秒(疑似長時間露光は2.5〜8秒)
48 MP 写真:1/8000〜2秒
最大静止画サイズ 8000 × 6000
静止画モード シングルショット:12 MPおよび48 MP
バーストショット:12 MP、3/5フレーム
オート露出ブラケット(AEB):12 MP、3/5枚(2/3 EVステップ)
タイマー:12 MP、2/3/5/7/10/15/20/30/60秒
写真フォーマット JPEG/DNG(RAW)
動画解像度 H.265
4K:3840×2160(24/25/30/48/50/60/100*fps時)
FHD:1920×1080(24/25/30/48/50/60/100*fps時)
2.7K縦向き撮影:1512×2688(24/25/30/48/50/60fps時)
 
H.264
FHD:1920×1080(24/25/30/48/50/60fps時)
2.7K縦向き撮影:1512×2688(24/25/30/48/50/60fps時)
 
* 録画フレームレートです。該当の動画はスローモーション動画として再生されます。スローモーション動画撮影と4K動画撮影は、H.265エンコーディングのみに対応しています。
動画フォーマット MP4 (MPEG-4 AVC/H.264、HEVC/H.265)
最大動画ビットレート 130 Mbps
 
DJI Lito 1を使用して、4K/100fps動画を撮影する場合、動画エンコードビットレートは、動画ストリームのフレームレート100fpsに相当する最大130 Mbpsに達します。ただし、スローモーション動画ファイルは25fpsでカプセル化されるため、プレイヤーに表示される動画の長さは録画時間の4倍になり、解析されたカプセル化ファイルのビットレートは、元のエンコードビットレートの約4分の1になります。
対応ファイルシステム exFAT
カラーモード&サンプリング方式 ノーマル:
8-bit 4:2:0 (H.264)
10-bit 4:2:0 (H.265)
カメラFOV 広角
デジタルズーム 動画
4K:1~3倍
FHD:1~4倍
2.7K縦向き撮影:1~3倍
 
写真
12 MP:1~3倍
48 MP:1~3倍
ジンバル
ブレ補正 3軸メカニカルジンバル(チルト、ロール、パン)
機械的可動範囲 チルト:-126°~67°
ロール:-49°~49°
パン:-30°~30°
操作可能範囲(チルト) -90°~40°
最大制御速度(チルト) 100°/秒
角度ぶれ範囲 ±0.01°
検知
検知タイプ 全方向モノキュラービジョンシステム(機体底部に赤外線センサーを補助的に搭載)
前方 検知範囲:0.5~20 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 12 m/s
後方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 8 m/s
側方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 8 m/s
上方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 5 m/s
下方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 5 m/s
下向き赤外線センサー 測定範囲:0.3~8 m(反射率10%超)
動作環境 前方、後方、左方、右方、上方:
識別可能な模様があり、適切な明るさのある表面(lux > 5、通常の室内照明条件)
 
下方:
識別可能な模様があり、拡散反射表面(>20%)(例:壁、木、人物)で、適切な明るさのある状態(通常の室内照明条件でlux > 5)。
映像伝送
映像伝送システム O4
ライブビュー品質 送信機使用時:最大1080p/60fps
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
5.1700~5.2500 GHz
5.7250~5.8500 GHz
 
使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:
< 30 dBm(IC)
< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))
 
5.1 GHz:
< 23 dBm (CE)
 
5.8 GHz:
< 30 dBm(IC)
< 30 dBm (SRRC)
< 14 dBm (CE)
最大伝送距離(障害物、電波干渉のない場合) IC:15 km
CE:8 km
SRRC:8 km
MIC(日本):8 km
 
各標準における最長の通信範囲を表しており、干渉や障害物のない開けた屋外環境で測定されています。実際の飛行時の最大伝送距離は、ドローンの最大航続距離によって制限されます。飛行中は、常にカメラビューに表示されるRTHに関する通知に注意してください。
最大伝送距離(障害物はなく、電波干渉がある状態) 強い干渉(都市部の景観):約1~1.5 km
中程度の干渉(郊外の景観):約2.5~7 km
軽度の干渉(郊外/海辺):約7~10 km
 
ICに準拠し、障害物のない一般的な干渉のある環境下での測定値です。このデータはあくまで参照用の値であり、実際の伝送距離を保証するものではありません。
最大伝送距離(障害物があり、電波干渉がある場合) 弱い干渉と建物などの障害物がある場合:約0~0.5 km
弱い干渉と樹木などの障害物がある場合:約0.5~1.5 km
 
ICに準拠し、障害物がある一般的な弱い干渉のある環境下での測定値です。このデータはあくまで参照用の値であり、実際の伝送距離を保証するものではありません。
最大ダウンロード速度 O4:
10 MB/s(DJI RC-N3送信機使用時)
10 MB/s(DJI RC 2使用時)
 
Wi-Fi 6:
最大50 MB/s*
 
* 2.4 GHzと5.8 GHzの両方の周波数帯の使用が認められた国/地域で、電波干渉の少ないラボ環境下で測定。ダウンロード速度は、実際の環境によって異なる場合があります。
最低遅延 送信機使用時:約120 ms
 
実際の使用環境およびモバイル端末により異なります。
アンテナ アンテナ×2(1T2R)
Wi-Fi
プロトコル 802.11 a/b/g/n/ac/ax
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
5.7250~5.850 GHz
 
使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:
< 20 dBm(IC/CE/SRRC/MIC(日本))
 
5.8 GHz:
< 23 dBm (IC/SRRC)
< 14 dBm (CE)
Bluetooth
プロトコル Bluetooth 5.4
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
 
使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) < 10 dBm
バッテリー
容量 DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー:2590 mAh
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:4680 mAh
 
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
重量 DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー:約79 g
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:約118 g
 
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
公称電圧 DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー:7.32 V
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:7.16 V
 
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
最大充電電圧 DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー:8.6 V
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:8.6 V
 
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
バッテリータイプ Li-ion
材料 LiNiMnCoO2
電力量 DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー:18.96 Wh
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:33.51 Wh
 
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
充電温度範囲 5℃~40℃
充電時間 DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー:
DJI 65W ポータブル充電器を使用し、ドローン経由で充電した場合、バッテリー1個を約73分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー1個を約45分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー3個を約87分で満充電可能。
 
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:
DJI 65W ポータブル充電器を使用し、ドローン経由で充電した場合、バッテリー1個を約102分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー1個を約56分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー3個を約130分で満充電可能。
 
充電時間は25℃のテスト環境で測定されています。実際の充電時間は、周囲温度の上昇や地域による電圧の変動によって長くなる可能性があります。
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
バッテリー充電ハブ
入力 5 V/9 V/12 V/15 V/20 V、最大3.25 A
出力(充電) 5 V/9 V/12 V/15 V/20 V、最大3 A
充電タイプ DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー:バッテリー3個をパラレルで充電*
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus**:バッテリー3個をパラレルで充電*
 
* パラレル充電には同一モデルのバッテリーと、45 W以上の出力に対応したPD互換充電器が必要です。パラレル充電中、残量の少ない2本のバッテリーは、最も残量の多いバッテリーと同程度になるまで順番に充電され、その後3本すべてが同時に満充電されます。
** インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
互換性 DJI Lito 1 インテリジェント フライトバッテリー
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*
 
* インテリジェント フライトバッテリー Plusは、EUおよび英国においてDJI Lito 1では対応していません。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
充電器
推奨充電器 DJI 65W ポータブル充電器
USB PD規格対応 充電器
ストレージ
推奨microSDカード Lexar Silver plus 64GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 128GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 256GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 512GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 1TB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 64GB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 128GB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 256GB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 512GB A2 V30 microSDXC
DJI RC-N3 送信機
最大駆動時間 モバイル端末を1台も充電していない場合:3.5時間
モバイル端末充電時:1.5時間
動作環境温度 -10℃~40℃
充電温度範囲 5℃~40℃
充電時間 約2時間
充電入力 5 V、2 A
バッテリー容量 2600 mAh
重量 約320 g
サイズ 104.2×150×45.2 mm(長さ×幅×高さ)
対応モバイル端末 最大サイズ 180×86×10 mm(長さ×幅×高さ)
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
5.170~5.250 GHz
5.725~5.850 GHz
 
使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:
< 33 dBm (FCC)
< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))
 
5.1 GHz:
< 23 dBm (CE)
 
5.8 GHz:
< 33 dBm (FCC)
< 14 dBm (CE)
< 30 dBm (SRRC)
アプリ
モバイル端末アプリ DJI Fly
OS要件 iOS 13.0以降
Android 7.0以降

※記載の数値に誤差が生じる場合があります。
※製品の仕様は予告なく変更になる場合があります。

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