友だち追加

LINEでお問い合わせを受付中!以下のリンクから公式アカウントを友だち追加して、分からないことや相談したいことがありましたら、トークルームからお気軽にお問い合わせください!
メッセージをお待ちしています。

DJI LITO X1

DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1
名称 DJI LITO X1
定価 メーカー希望小売価格
取扱説明書 下記よりダウンロード
DJI LITO X1 ダウンロードページ
同梱物 ※同梱物はメーカー都合により変更となる場合があります。
最新情報はメーカー公式オンライストアの各商品ページにてご確認ください。

※USB充電器は同梱されておりません。必要な方はご相談ください。

販売価格 54,450円(税込)
DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1
名称 DJI LITO X1 Fly More コンボ(DJI RC-N3付属)
定価 メーカー希望小売価格
取扱説明書 下記よりダウンロード
DJI LITO X1 ダウンロードページ
同梱物 ※同梱物はメーカー都合により変更となる場合があります。
最新情報はメーカー公式オンライストアの各商品ページにてご確認ください。

※USB充電器は同梱されておりません。必要な方はご相談ください。

販売価格 79,970円(税込)
DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1
名称

DJI LITO X1 Fly Moreコンボ(DJI RC 2付属)

定価 メーカー希望小売価格
取扱説明書 下記よりダウンロード
DJI LITO X1 ダウンロードページ
同梱物 ※同梱物はメーカー都合により変更となる場合があります。
最新情報はメーカー公式オンライストアの各商品ページにてご確認ください。

※USB充電器は同梱されておりません。必要な方はご相談ください。

販売価格 95,700円(税込)
DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1 DJI Lito X1
名称 DJI LITO X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)
定価 メーカー希望小売価格
取扱説明書 下記よりダウンロード
DJI LITO X1 ダウンロードページ
同梱物 ※同梱物はメーカー都合により変更となる場合があります。
最新情報はメーカー公式オンライストアの各商品ページにてご確認ください。

※USB充電器は同梱されておりません。必要な方はご相談ください。

販売価格 108,900円(税込)
 

【動画紹介】

【製品紹介】

DJI Lito X1は、初めての方にも使いやすいプレミアムカメラドローンです。1/1.3インチセンサーが細部までリアルに捉え、全方向障害物検知[1]機能がより安全なフライトに対応します。アクティブトラック[2]とスマートなカメラワークにより、空撮コンテンツの制作は今や直観的に。難しい学習は必要ありません。まずは離陸させ、初日からプロのように撮影を楽しみましょう。
 

高解像度写真で、豊かなディテール表現

DJI Lito X1では最大8K解像度[6]の写真撮影が可能です。ズームインやトリミング時も鮮明なディテールを保ちます。スマートフォト[6]で光や色を最適化し、海辺の朝焼けのグラデーションや鮮やかに輝く都会の夜景もしっかり捉えます。また、柔軟な後編集が可能です。

lito-10.png lito-11.png lito-12.png

特別な瞬間を逃さない高品質動画

4K/60fps HDR動画

最大14ストップのダイナミックレンジに対応したHDR動画撮影により、鮮やかでリアルな色彩とシャープなディテールを実現します。日に照らされて輝く山々から色彩豊かな街並みまで、どの映像も鮮やかさを保ちます。

4K/100fpsスローモーション動画

Mini 5 Proは4K/120fpsでのスローモーション動画撮影に対応しており、高解像度と高フレームレートによって、驚くほど鮮明で滑らかな映像を実現します。ダイナミックなディテールが生き生きと表現され、映像にインパクトを与えるとともに、ポストプロダクションでの創造的な柔軟性を高めます。

10-bit D-Log M

後編集でのカラーグレーディングに十分な柔軟性をもたらし、色の階調をなめらかに表現します。豊かなディテールを維持し、洗練されたプレミアムな映像品質を実現します。

2.7K縦向き撮影

スマートフォンの画面向けに最適化された縦向き動画を撮影できます。面倒な編集を行うことなく映像をそのままSNSに共有でき、撮影から公開までシームレスなワークフローを実現します。

アクティブトラック[2]で常にフレームイン

DJI Lito X1は、多様なシーンで安全で安定したトラッキングを最大12 m/s[8]の速度で実現します。機体の制御方法に気を取られることなく、撮りたいその瞬間にしっかりと集中できます。DJI Lito X1が被写体を常にフレーム内に収め続け、上空からハイライトシーンを逃さず撮影します。

指先ひとつで操るスマートなカメラワーク

クイックショット

ドローニー、ロケット、サークル、ヘリックス、ブーメラン、アステロイドの各モードから選択いただけます。小慣れたカメラワークが自動で実行されることで、高品質な映像を手軽に撮影できます。

マスターショット

シーンに応じ、ポートレート、近接、ランドスケープの飛行経路に沿ってスマートに飛行します。スタイリッシュなテンプレートや映像の自動編集など、初心者でもプロレベルの作品を製作できます。

ハイパーラプス

流れる雲や夕焼け、街を行き交う数々の車など、数時間にわたる変化を数秒に凝縮します。何気ない日々の風景が、印象的な映像に仕上がります。

パノラマ

180°、広角、縦向き、スフィアパノラマの撮影が可能です。雄大な風景やユニークな視点を捉え、大胆なアイデアを映し出します。

安心の保護機能で、自信に満ちたフライトを

経験の浅いユーザーを想定して設計されたDJI Lito X1は、多層構造の安全システムを備えています。離陸から着陸までを高度なテクノロジーがしっかりサポートするので、飛行の楽しさにフォーカスできます。

よりスマートな検知で、より安全な飛行を実現

内蔵の全方向ビジョンシステムが、崖や木、壁などの障害物を能動的に回避します[1]。前向きLiDARが認識能力をさらに高め、高精度な検知を実現します。このデュアルシステムにより、初心者でも複雑な環境下で自信を持って飛行できます。

Simulator アプリでストレスフリーに練習

iOSおよびAndroidで利用可能なDJI Simulator アプリでは、バーチャル環境での練習が可能です。自宅にいながら基本操作の練習で自信をつけ、フライトをサポートするスマート機能の使用感を試すことができます。

クイックテイクオフとスマートRTH機能

DJI Lito X1は、衛星測位を待たずに離陸するクイックテイクオフに対応しています。強力なビジョンポジショニングにより、十分な明るさの環境下でドローンが飛行ルートを記憶し[9]、衛星信号がなくても元の経路に沿って安全に帰還(RTH)できるようサポートします。

安定した映像で、さらに遠くへ

長時間のバッテリー駆動と安定した映像伝送により、長い飛行時間や滑らかな操作性、そしてもっと自由な制作が実現します。

簡単かつ効率的な制作

内蔵ストレージ

42GBの内蔵ストレージにより、印象的な瞬間を機体内に直接保存できるため、ストレージ不足を心配することなく飛行を続けられます。

クイック転送

Wi-Fi 6経由で最大50 MB/s[10]の速度でファイルを転送。満杯のストレージも14分[10]でダウンロード可能です。オフ状態でのクイック転送にも対応しています。

並列充電

ドローン本体をUSB-Cで直接充電できます。最大3本のバッテリーを同時充電できるパラレル充電ハブなら、より短時間で充電を完了できます[11]。

耐風性能

最大10.7 m/sの耐風性能により、屋外でも安定したホバリングや飛行が可能。動画撮影に適した信頼性の高い環境を実現します。

* 本ページ掲載の全ての動画および写真は、DJI Lito X1を使用し、プロによって、現地の法規制を遵守して撮影され、後編集にて編集済のものです。すべての動画と画像はあくまで参考用です。実際の使用では、異なる場合があります。常に現地の法令を遵守し、飛行前にドローンが必要な認証および空域許可を取得していることを確認してください。
** すべてのデータは、管理された環境下で量産モデルのDJI Lito X1を使用してテストされたものです。実際の使用感は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
*** このページに掲載されている製品に関するすべての画像、動画、画面表示内容は参考用です。実際の製品の仕上がり(外観、色、サイズを含むが、これらに限定されない)と画面表示内容(背景、UI、イラストを含むが、これらに限定されない)は異なる可能性があります。
1. 全方向ビジョンシステムは特定の条件下でのみ飛行の安全を支援するものであり、操作者自身の判断や操作の代わりにはなりません。飛行中は、常に周囲の環境とDJI Flyアプリの警告に注意を払い、責任を持ってドローンの操作にあたってください。GNSS信号が利用できない場合、ビジョンポジショニング システムを使用する際の最適なポジショニング高度範囲は0.5〜30 mです。この範囲を超えて飛行すると、ビジョンポジショニングの性能が低下する場合があります。慎重に飛行してください。ドローンが水面上を飛行している場合、ビジョンシステムが正常に機能しないことがあり、着陸時に水面を自動的に回避できない場合があります。操作者は常にドローンの制御を維持し、周囲の環境を評価した上で操作判断を行い、ビジョンシステムのみに頼らないようにしてください。ビジョンシステムは、フレームやケーブルを有する大型構造物(例:タワークレーン、高圧送電鉄塔、高圧送電線、斜張橋)、テクスチャのないまたは極めて少ない表面、同一パターンやテクスチャが繰り返される表面(例:同色の小さなタイル)、単色の表面(例:純黒、純白、純赤、純緑)、強く反射または鏡面の表面(例:氷、道路標識)、水面や透明な表面、動く物体の表面(例:移動する人混み、揺れる低木や草)、動く障害物(例:歩行者、移動する車両)、急激な明暗変化のあるシーン、極端に暗い(例:1 lux未満)または極端に明るい(例:100,000 lux超)表面、赤外線を強く吸収または反射する素材(例:鏡、ガラス、道路標識、アスファルト)、小さな障害物(例:フェンス、枝、電線)、細いポールや小型の縦型物体(例:電柱、街灯)など、特定の物体や表面を検出できません。いかなる状況でも、センサーシステムを妨げたり干渉したりしないでください。すべてのレンズが常に清潔で、汚れ、指紋、その他の付着物がなく、傷がついていないことを確認してください。ビジョンシステムのカメラは、長期間保管した後にキャリブレーションが必要になる場合があります。DJI Flyアプリにプロンプトが表示されると、キャリブレーションが自動的に実行されます。雨天やスモッグのある状況、または視界が100 m未満の場合は飛行しないでください。離陸前に、センサーシステムのガラス面を点検してください。保護フィルム、ステッカー、その他の障害物をすべて取り除いてください。水滴、指紋、または汚れが付着している場合は、糸くずの出ない布でガラスを清掃してください。アルコールやその他の有機溶剤は使用しないでください。ガラス面が緩んでいる、破損している、傷がある、または摩耗している場合は、ドローンを認定サービスセンターに送って修理してください。詳細は、製品のユーザーマニュアルを参照してください。
2. アクティブトラックは、特定の飛行条件が満たされている場合にのみ正常に動作します。脚注1を参照して全方向ビジョンシステムが正常に動作していることを確認し、以下の環境または条件での飛行は避けてください:強風(風速10.7 m/s以上)、雪、雨、雷、霧などの過酷な天候下では飛行させないでください。機体を海抜4500m以上で飛行させないでください。気温が-10℃より低い場合または40℃より高い環境では、機体を飛行させないでください。車両やボートなどの動いている物体から離陸させないでください。水面または雪面などの反射表面の近くで飛行させないでください。そうしないと、ビジョンシステムが正常に動作しない可能性があります。暗い環境では、ビジョンシステムが正常に機能しない可能性があります。必ず慎重に飛行し、機体がATTIモードに切り替わらないようにしてください。磁性干渉や無線干渉のある地域周辺を飛行させないでください。磁気干渉や無線干渉のある地域には、Wi-Fiホットスポット、ルーター、Bluetooth機器、高圧送電線、大規模送電局、レーダー基地、携帯電話基地局、放送塔などがある地域が含まれます。砂漠や砂浜から離陸する際は、機体に砂が入らないように注意してください。機体は、人ごみから離れた開けたエリアで飛行させてください。建物、山、木々により、GNSS信号が遮られたり、内蔵コンパスが影響を受ける可能性があります。
3. 実際の製品の重量は、バッチごとの素材の違いや外的要因により異なる場合があります。ほとんどの国や地域では、本製品を飛行させるためのトレーニングや試験が不要です(日本国内では、ご使用の前に、適用される全ての法律および規則に従って、飛行許可・承認や機体の登録手続き等を行ってください)。インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用すると、機体の重量は249 gを超過します。ご使用の前に、現地の法律および規制を常にご確認ください。
4. インテリジェント フライトバッテリーを使用した場合、最大飛行時間は36分です。本数値は、無風かつ海抜ゼロメートル相当の条件を再現した管理された風洞環境において測定されたものです。ドローンは前方へ時速21.6 kmの一定速度で飛行し、障害物回避アクションを「停止」に設定し、カメラを写真モードにした状態で、バッテリー残量が尽きて強制着陸するまで飛行させて測定した値です。インテリジェント フライトバッテリー Plusは、定速21.6 km/hで前方に飛行した場合、飛行時間を52分まで延長します。このバッテリーは別売です。なお、DJI Lito X1 Fly More コンボ Plus(DJI RC 2)には同梱されています。
5. ICに準拠し、干渉のない、開けた屋外環境で測定された値です(日本国内では、8 km)。上記のデータは、復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。飛行中、DJI Flyに表示されるRTHのリマインダーに、常に注意してください。
6. 写真の解像度は最大8K(48 MP)まで対応しています。解像度が8K(48 MP)の場合、スマートフォトは使用できません。解像度が4K(12 MP)に設定されている場合、スマートフォトが自動的に有効化され、アルゴリズムによる補正(画質最適化)が適用されます。
7. 14ストップのダイナミックレンジは自動モードでの動画で利用可能です。ただしスローモーション動画や2.7K@48/50/60fpsの縦向き動画には対応していません。
8. この値は、トラッキング状態における機体の前進速度を示します。他方向での最大トラッキング速度は8 m/sです。無風かつ海抜0 m相当の条件下で管理された風洞環境において、機体を地面から高さ1.5 mまで垂直に上昇させて測定した値です。実際の使用感は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
9. 飛行経路の記憶条件:ドローンの前方、後方、左側、右側、上方が識別可能なテクスチャの表面範囲内にあり、照度が10 luxを超えている必要があります。同様に、下方の地面は反射率が20%を超える、凹凸のある拡散反射表面(壁、樹木、人など)であり、照度が10 luxを超えている必要があります。バルコニーから離陸する場合、安全にホーム帰還を行うため、少なくとも2×2メートルのスペースを確保し、地上から30メートル未満の高さを維持してください。障害物の周囲を上昇中に機体が高度制限に達した場合、その高度でホバリングします。
10. 2.4 GHzと5.8 GHzの両方の周波数帯の使用が認められた国/地域で、電波干渉の少ないラボ環境下で測定。実際の条件によりダウンロード速度は異なる場合があります。14分という数値は、約42 GBの撮影映像を最大ダウンロード速度50 MB/sで転送した場合を想定した推定値です。実際の使用感は、環境条件やデバイスの性能により異なる場合があります。
11. 並列充電には同じモデルのバッテリーと、出力45 W以上のPD対応充電器が必要です。並列充電中は、まず残量が少ない2つのバッテリーが、最も残量の多いバッテリーと同程度になるまで順次充電され、その後3つのバッテリーが同時にフル充電されます。
12. 実際の製品の重量は、バッチごとの素材の違いや外的要因により異なる場合があります。ほとんどの国や地域では、本製品を飛行させるためのトレーニングや試験が不要です(日本国内では、ご使用の前に、適用される全ての法律および規則に従って、飛行許可・承認や機体の登録手続き等を行ってください)。インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用すると、機体の重量は249 gを超過します。ご使用の前に、現地の法律および規制を常にご確認ください。ただし、インテリジェント フライトバッテリー Plusはコンボに含まれません。必要に応じて、別途ご購入ください。なお、本製品はEUおよび英国ではインテリジェント フライトバッテリー Plusに対応していませんのでご注意ください。飛行前に、現地の法律や規制を確認、遵守してください。
13. 標準の機体重量(インテリジェント フライトバッテリー、microSDカードを含む)です。実際の製品重量は、バッチ材料や外的要因により多少異なる場合があります。ほとんどの国や地域では、本製品を飛行させるためのトレーニングや試験が不要です(日本国内では、ご使用の前に、適用される全ての法律および規則に従って、飛行許可・承認や機体の登録手続き等を行ってください)。ご使用の前に、現地の法律および規制を常にご確認ください。飛行する前に、現地の法律および規制を確認し、常に厳守してください。
14. 計測重量にはDJI Neo 2デジタルトランシーバーを含みません。実際の製品の重量は、バッチごとの素材の違いや外的要因により異なる場合があります。
15. 標準の動画撮影は最大4K/60fps HDRに対応し、スローモーション動画撮影は最大4K/100fpsに対応します。
16. 標準の動画撮影は最大4K/60fpsに対応し、スローモーション動画撮影は最大4K/100fpsに対応します。
17. 前方障害物検知は、ノーマルモードおよびシネモードでの飛行中、および帰還中のみ対応しています。インテリジェント機能では、障害物検知に対応していません。

 
 
 

 【関連商品】

 

DJI Lito X1

インテリジェント
フライトバッテリー

9,460円(税込)
 

DJI Lito X1

インテリジェント

フライトバッテリー Plus
14,300円(税込)
 

DJI Lito X1

充電ハブ

6,270円(税込)
 

DJI Flip/Lito シリーズ

NDフィルターセット(ND 16/64/256)

5,830円(税込)
 

DJI Lito シリーズ

360°プロペラガード

4,620円(税込)

【スペック】

機体
離陸重量 標準離陸重量:約249 g
最大離陸重量:約340 g*
 
標準離陸重量にはインテリジェント フライトバッテリーが含まれます。最大離陸重量には、プロペラガード、インテリジェント フライトバッテリー、NDフィルター、microSDカードが含まれます。実際の製品重量は、バッチ材料やその他の要因により多少異なる場合があります。インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用すると、機体の重量は249 gを超過します。飛行する前に、現地の法律および規制を確認し、常に厳守してください。
規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
* EUおよび英国では、この最大離陸重量はDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)でのみサポートされています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
サイズ 折りたたみ時(プロペラなし):144×94×62 mm(長さ×幅×高さ)
展開時(プロペラなし):183×251×79 mm(長さ×幅×高さ)
最大上昇速度 7 m/s(スポーツモード)
5 m/s(ノーマルモード)
3 m/s(シネモード)
最大下降速度 7 m/s(スポーツモード)
5 m/s(ノーマルモード)
3 m/s(シネモード)
最大水平速度 18 m/s(スポーツモード、DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
12 m/s(ノーマルモード)
12 m/s*(トラッキングモード)
 
無風かつ海抜0 m相当の条件下で管理された風洞環境において、機体を地面から高さ1.5 mまで垂直に上昇させて測定した値です。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
* この値は、トラッキングモードにおける機体の前進速度を示します。他方向での最大トラッキング速度は8 m/sです。
運用限界高度(海抜) 4500 m(DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
3500 m(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時*)
 
無風環境下において、インテリジェント フライトバッテリーを使用した完全充電の機体は、高度4500 mから離陸し、120 m垂直に上昇し、スポーツモードでバッテリー残量が20%になるまで飛行できます。同じ環境下で、インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用した完全充電の機体は、高度3500 mから離陸し、120 m垂直に上昇し、スポーツモードでバッテリー残量が20%になるまで飛行できます。このデータはあくまで参考用です。飛行中は、カメラビューに表示されるリマインダーに常に注意を払ってください。
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
最大飛行時間 36分(DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
52分(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時*)
 
無風状態および海抜ゼロメートルに相当する条件下の管理された風洞環境で測定されています。機体は時速21.6 kmの一定速度で前方飛行し、障害物回避アクションは「ブレーキ」に設定、カメラは1080p/24fpsに設定(ただし実際の録画は行わない)した状態で、バッテリー残量の消耗により強制着陸するまでの条件で計測されています。実際の使用体験は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
標準飛行時間 23分(DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
37分(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時*)
 
風のある環境で海面高度にて測定。機体はフル充電バッテリーで離陸し、障害物回避アクションは「ブレーキ」、カメラは4K/60fpsで録画する設定です。離陸後、機体は高度120 mまで上昇し、録画開始前に12m/sで1 km前進飛行します(インテリジェント フライトバッテリー使用時は約15分、インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時は約20分の録画時間)。録画中、機体はジンバルの動きや飛行位置を調整しながら、最大速度10 m/sで合計約2 km飛行し、残りの時間はホバリングします。機体はRTH通知が表示されるまでホバリングし、その後自動RTHを開始して安全に着陸します。データはあくまで参考用です。飛行中、アプリに表示されるリマインダーに、常に注意してください。
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
最大航続距離 21 km(DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
32 km(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時*)
 
無風状態および海抜ゼロメートルに相当する条件下の管理された風洞環境で測定されています。機体は時速43.2 kmの一定速度で前方飛行し、障害物回避アクションは「ブレーキ」に設定、カメラは1080p/24fpsに設定(ただし実際の録画は行わない)した状態で、バッテリー残量の消耗により強制着陸するまでの条件で計測されています。実際の使用体験は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
最大風圧抵抗 10.7 m/s
最大傾斜角度 35°
動作環境温度 -10℃~40℃
全球測位衛星システム (GNSS) GPS + Galileo + BeiDou
ホバリング精度範囲 垂直方向:
±0.1 m(ビジョンポジショニング使用時)
±0.5 m(衛星測位使用時)
 
水平方向:
±0.3 m(ビジョンポジショニング使用時)
±1.5 m(衛星測位使用時)
内部ストレージ 42 GB
クラス C0/C1 (EU)
カメラ
イメージセンサー 1/1.3インチCMOS、有効画素数48 MP
レンズ FOV:82.1°
焦点距離(35mm判換算):24 mm
絞り:f/1.7
フォーカス:1 m〜∞
ISO感度 動画
ノーマル:
100~12800(ノーマル)
100~3200 (D-Log M)
スローモーション:
100~6400(ノーマル)
100~3200 (D-Log M)
 
写真
100~6400 (12 MP)
100~3200 (48 MP)
シャッター速度 12 MP 写真:1/10000〜2秒(疑似長時間露光は2.5〜8秒)
48 MP 写真:1/16000〜2秒
最大静止画サイズ 8064 × 6048
静止画モード シングルショット:12 MPおよび48 MP
バーストショット:12MP、3/5フレーム
オート露出ブラケット(AEB):12 MP、3/5枚(2/3 EVステップ)
タイマー:12 MP、2/3/5/7/10/15/20/30/60秒
写真フォーマット JPEG/DNG(RAW)
動画解像度 H.265
4K:3840×2160(24/25/30/48/50/60/100*fps時)
FHD:1920×1080(24/25/30/48/50/60/100*/200*fps時)
2.7K縦向き撮影:1512×2688(24/25/30/48/50/60fps時)
 
H.264
FHD:1920×1080(24/25/30/48/50/60fps時)
2.7K縦向き撮影:1512×2688(24/25/30/48/50/60fps時)
 
* 録画フレームレートです。該当の動画はスローモーション動画として再生されます。スローモーション動画撮影と4K動画撮影は、H.265エンコーディングのみに対応しています。
動画フォーマット MP4 (MPEG-4 AVC/H.264、HEVC/H.265)
最大動画ビットレート 130 Mbps
 
DJI Lito X1を使用して、D-Log Mモードで4K/100fps動画を撮影する場合、動画エンコードビットレートは、動画ストリームのフレームレート100fpsに相当する最大130 Mbpsに達します。ただし、スローモーション動画ファイルは25fpsでカプセル化されるため、プレイヤーに表示される動画の長さは録画時間の4倍になり、解析されたカプセル化ファイルのビットレートは、元のエンコードビットレートの約4分の1になります。
対応ファイルシステム exFAT
カラーモード&サンプリング方式 ノーマル:
8-bit 4:2:0 (H.264)
10-bit 4:2:0 (H.265)
 
D-Log M:
10-bit 4:2:0 (H.265)
カメラFOV 広角
デジタルズーム 動画
4K:1~3倍
FHD:1~4倍
2.7K縦向き撮影:1~3倍
 
写真
12 MP:1~3倍
48 MP:1~3倍
ジンバル
ブレ補正 3軸メカニカルジンバル(チルト、ロール、パン)
機械的可動範囲 チルト:-126°~67°
ロール:-49°~49°
パン:-30° ~ 30°
操作可能範囲(チルト) -90°~40°
最大制御速度(チルト) 100°/秒
角度ぶれ範囲 ±0.01°
検知
検知タイプ 全方向モノキュラービジョンシステム(前向きLiDARと機体底部の赤外線センサーを補助的に搭載)
前方 測定範囲:0.5~10 m
検知範囲:0.5~20 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 12 m/s
後方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 8 m/s
側方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 8 m/s
上方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 5 m/s
下方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≤ 5 m/s
3D赤外線センサー 前向きLiDAR
測定範囲:0.5~36 m(小さな障害物がなく、反射率10%超)
FOV:上下方向80°、左右方向60°
 
下向き赤外線センサー
測定範囲:0.3~8 m(反射率10%超)
動作環境 前方、後方、左方、右方、上方:
識別可能な模様があり、適切な明るさのある表面(lux > 5、通常の室内照明条件)
 
下方:
識別可能な模様があり、拡散反射表面(>20%)(例:壁、木、人物)で、適切な明るさのある状態(通常の室内照明条件でlux > 5)。
映像伝送
映像伝送システム O4
ライブビュー品質 送信機使用時:最大1080p/60fps
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
5.1700~5.2500 GHz
5.7250~5.8500 GHz
 
使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:
< 30 dBm(IC)
< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))
 
5.1 GHz:
< 23 dBm (CE)
 
5.8 GHz:
< 30 dBm(IC)
< 30 dBm (SRRC)
< 14 dBm (CE)
最大伝送距離(障害物、電波干渉のない場合) IC:15 km
CE:8 km
SRRC:8 km
MIC(日本):8 km
 
各標準における最長の通信範囲を表しており、干渉や障害物のない開けた屋外環境で測定されています。実際の飛行時の最大伝送距離は、ドローンの最大航続距離によって制限されます。飛行中は、常にカメラビューに表示されるRTHに関する通知に注意してください。
最大伝送距離(障害物はなく、電波干渉がある状態) 強い干渉(都市部の景観):約1~1.5 km
中程度の干渉(郊外の景観):約2.5~7 km
軽度の干渉(郊外/海辺):約7~10 km
 
ICに準拠し、障害物のない一般的な干渉のある環境下での測定値です。このデータはあくまで参照用の値であり、実際の伝送距離を保証するものではありません。
最大伝送距離(障害物があり、電波干渉がある場合) 弱い干渉と建物などの障害物がある場合:約0~0.5 km
弱い干渉と樹木などの障害物がある場合:約0.5~1.5 km
 
ICに準拠し、障害物がある一般的な弱い干渉のある環境下での測定値です。このデータはあくまで参照用の値であり、実際の伝送距離を保証するものではありません。
最大ダウンロード速度 O4:
10 MB/s(DJI RC-N3送信機使用時)
10 MB/s(DJI RC 2使用時)
 
Wi-Fi 6:
最大50 MB/s*
 
* 2.4 GHzと5.8 GHzの両方の周波数帯の使用が認められた国/地域で、電波干渉の少ないラボ環境下で測定。ダウンロード速度は、実際の環境によって異なる場合があります。
最低遅延 送信機使用時:約120 ms
 
実際の使用環境およびモバイル端末により異なります。
アンテナ アンテナ×2(1T2R)
Wi-Fi
プロトコル 802.11 a/b/g/n/ac/ax
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
5.7250~5.850 GHz
 
使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:
< 20 dBm(IC/CE/SRRC/MIC(日本))
 
5.8 GHz:
< 23 dBm (IC/SRRC)
< 14 dBm (CE)
Bluetooth
プロトコル Bluetooth 5.4
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
 
使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) < 10 dBm
バッテリー
容量 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:2788 mAh
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:4680 mAh
 
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
重量 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:約74 g
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:約118 g
 
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
公称電圧 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:7 V
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:7.16 V
 
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
最大充電電圧 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:8.6 V
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:8.6 V
 
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
バッテリータイプ Li-ion
材料 LiNiMnCoO2
電力量 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:19.52 Wh
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:33.51 Wh
 
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
充電温度範囲 5℃~40℃
充電時間 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:
DJI 65W ポータブル充電器を使用し、ドローン経由で充電した場合、バッテリー1個を約73分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー1個を約45分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー3個を約87分で満充電可能。
 
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:
DJI 65W ポータブル充電器を使用し、ドローン経由で充電した場合、バッテリー1個を約102分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー1個を約56分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー3個を約130分で満充電可能。
 
充電時間は25℃のテスト環境で測定されています。実際の充電時間は、周囲温度の上昇や地域による電圧の変動によって長くなる可能性があります。
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
バッテリー充電ハブ
入力 5 V/9 V/12 V/15 V/20 V、最大3.25 A
出力(充電) 5 V/9 V/12 V/15 V/20 V、最大3 A
充電タイプ DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:バッテリー3個をパラレルで充電*
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus**:バッテリー3個をパラレルで充電*
 
* パラレル充電には同一モデルのバッテリーと、45 W以上の出力に対応したPD互換充電器が必要です。パラレル充電中、残量の少ない2本のバッテリーは、最も残量の多いバッテリーと同程度になるまで順番に充電され、その後3本すべてが同時に満充電されます。
** 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
互換性 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*
 
* 規制要件は国または地域によって異なります。EUおよび英国では、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
充電器
推奨充電器 DJI 65W ポータブル充電器
USB PD規格対応 充電器
ストレージ
推奨microSDカード Lexar Silver plus 64GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 128GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 256GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 512GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 1TB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 64GB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 128GB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 256GB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 512GB A2 V30 microSDXC
DJI RC-N3 送信機
最大駆動時間 モバイル端末を1台も充電していない場合:3.5時間
モバイル端末充電時:1.5時間
動作環境温度 -10℃~40℃
充電温度範囲 5℃~40℃
充電時間 約2時間
充電入力 5 V、2 A
バッテリー容量 2600 mAh
重量 約320 g
サイズ 104.2×150×45.2 mm(長さ×幅×高さ)
対応モバイル端末 最大サイズ 180×86×10 mm(長さ×幅×高さ)
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
5.170 ~ 5.250 GHz
5.725~5.850 GHz
 
使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:
< 33 dBm (FCC)
< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))
 
5.1 GHz:
< 23 dBm (CE)
 
5.8 GHz:
< 33 dBm (FCC)
< 14 dBm (CE)
< 30 dBm (SRRC)
アプリ
モバイル端末アプリ DJI Fly
OS要件 iOS 13.0以降
Android 7.0以降

※記載の数値に誤差が生じる場合があります。
※製品の仕様は予告なく変更になる場合があります。

【おすすめ商品】

DJI MINI 5 PRO DJI MINI 5 PRO DJI MINI 5 PRO DJI MINI 5 PRO

DJI MINI 5 PRO

その性能、ミニ以上

MINIシリーズとして初めて、1インチCMOSセンサーを搭載。より高精細な映像表現が可能となりました。縦向き撮影(90°)はもちろん、新たに採用されたジンバルは最大225°の回転に対応。これにより、これまでにないダイナミックなカメラワークが実現できます。
 

DJI MAVIC 4 PRO DJI MAVIC 4 PRO DJI MAVIC 4 PRO DJI MAVIC 4 PRO

DJI MAVIC 4 PRO

宙から紡ぐ物語

新モデルでは、1億画素(100MP)のメインカメラを小型ドローンに初搭載。さらに、ジンバルは360°回転に対応し、これまでにない自由な映像表現が可能になりました。
 

 

 

DJI AIR 3S

見つけに行こう、まだ見ぬ景色を

DJI初の前方LiDAR搭載
 
詳しくはこちら

 

DJI FLIP

広げよう、可能性の翼を

オールインワン型Vlogカメラドローン
 
詳しくはこちら

 

DJI NEO

この手から舞い広がる、新たな創造性

手のひらサイズドローン
 
詳しくはこちら

 

DJI AVATA 2

混じり気の無い、
極上のスリルを

全ての楽しみがこの一台に
 
詳しくはこちら

新商品

 

ベストセラー

製品案内